2010年06月28日
六月の購入図書(一)
大林組のハウスオーガン「季刊大林」から五冊(うち一冊は別冊)をチョイスして購入しました。
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(写真右から)
「水景の都市」(別冊 二〇〇九)
「城」(ナンバー十六 一九八三)
「出雲」(ナンバー二七 一九八八)
「橋」(ナンバー三 一九七九)
「難波宮」(ナンバー三十一 一九八九)
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復元された天守西立面図。宮上茂隆「秀吉築城大坂城本丸の復元」(「城一九八九より」)。
『季刊大林』について
『季刊大林』は1978年に創刊して以来、「わたしたち人間は、かつて何を建設してきたのか、そして未来に何を建設できるのか」ということを、周辺文化と 共に考察してきました。 建設という営みは、人々の夢の実現であり社会の反映です。また、その行為一つ一つが未来を創ります。本誌では、建造物に込められた人々の思いや様々なパ ワーに触れると共に、現代の社会における問題や現象を紐解いていきます。
私達は未来に何が出来るのでしょうか。私達は『季刊大林』を通して、皆様と共に、質の高い環境への手掛かりを探っていきたいと考えております。(大林組)
投稿者 tategaki : 14:12| トラックバック (0)
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